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松井珠理奈さん、矢神久美さん出演 『WAYA! 宇宙一のおせっかい大作戦』の舞台挨拶が行われました。

http://nikkan-spa.jp/82274


舞台挨拶の様子の動画はこちらです。
http://www.youtube.com/watch?v=0sS7XKpk_wg


かまってちゃんで甘えたがり、珠理奈さんのとても可愛らしい映像 「サプライズはありません Disc1 隠し映像 『ジュリ犬』」
http://www.youtube.com/watch?v=P6KFfEiJgIc&feature=player_embedded


本作品は、名古屋市の円頓寺商店街を舞台とした映画とのことですが、円頓寺商店街は、SKE48の冠番組「SKE48学園」のロケ地になっていましたね。DVDで見ました。


さて、この映画の古波津陽監督ですが、前作の『築城せよ!』は観に行っていました。

『築城せよ!』は、悪くはないが特に良くもないという普通ぐらいの作品でしたが、観客があまりにも少なく、僕以外には確か、1人か2人しかおらず、そういう意味で、特に印象に残っている映画です。



予告編
http://www.youtube.com/watch?v=rkUuSmy537M

ただ、この作品、予告編を見てみますと、松井珠理奈さん、矢神久美さんは、ほんの一瞬しか映っていませんね。しかも、セリフは一言も流れていません。

ですので、お二人が、客寄せのための、ただ形ばかりの出演なのか、きちんとした出演なのか、その辺りの判断が難しいところです。


そこのところの確認もしたくて、観に行きたいのですが、残念ながら、関西での上映はありませんね。



僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
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今更という感じですが、AKB48、NMB48出演の「なるほど!ハイスクール」リニューアルの毎日新聞デジタルの記事に誤りがありますね。


http://mantan-web.jp/2011/10/19/20111018dog00m200042000c.html


「会見には、AKB48から前田さん、高橋さんのほか柏木由紀さん、板野友美さん、渡辺真友さん、指原莉乃さん、高城亜樹さん、北原里英さん、宮澤佐江さん、竹内美宥さん、横山由依さん、倉持明日香さん、前田亜美さん、大塚志津香さん、NMB48の山本彩さん、渡辺美優紀さんが出席した」


とあります。


なんだこれ(笑)、という感じです。


渡辺麻友さんが、“渡辺真友”に、

大家志津香さんが、“大塚志津香”になっています。



僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
2011.10.09.23:36
2009.9.18放送の「週刊AKB」 週刊AKB中間テストの成績です。


第1位 中西優香 290点 (国:100 社:100 数理英:90)

第2位 秋元才加 280点 (国:100 社:95 数理英:85)

第2位 松井玲奈 280点 (国:95 社:100 数理英:85)

第4位 指原莉乃 271点

第5位 桑原みずき 270点

第6位 北原里英 265点

第7位 平田璃香子 255点

第8位 大島優子 250点

第9位 板野友美 230点

第10位 宮澤佐江 221点

第11位 渡辺麻友 220点

第12位 小嶋陽菜 218点

第13位 仁藤萌乃 205点

第14位 高橋みなみ 202点

第15位 宮崎美穂 160点

第16位 前田敦子 135点

第17位 藤江れいな 105点

第18位 小野恵令奈 94点 (国:30 社:25 数理英:39)

第19位 河西智美 80点 (国:55 社:5 数理英:20)

第20位 矢神久美 65点 (国:15 社:30 数理英:20)


僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
SKE48 松井珠理奈さん、矢神久美さん出演の映画『WAYA! 宇宙一のおっせかい大作戦』が、10.22より伏見ミリオン座にて先行上映されるとのことですね。


この映画、面白そうで、楽しみにしていたのですが、残念ながら、今のところ、関西での上映の予定はないようですね。

できれば、名古屋まで観に行きたいとも思いますが、なかなか難しいかもしれません。



ところで、SKE48の矢神久美さんですが、2011.5.11放送の「スター姫さがし太郎」の番組で、NMB48が、名古屋の栄のSKE48劇場にて出張公演を行ったとき、それを見ていた矢神久美さんは、とても複雑な表情をしていました。


ブラックマヨネーズの小杉さんは、

「サンシャイン栄の公演を見ている、くーみんの顔が、ちょっと複雑な顔でしたけどね」

くーみん「そりゃそうですよ!」

吉田「あれは、私らの空間やで、みたいな気持ちもちょっとはあるの?」

くーみん「ちょっとじゃないです。結構あります!」

と言っていまして、僕は、この、くーみんの発言の、SKEへの愛情、ちょっと負けん気の強いところ、そして正直で率直なところが気に入り、くーみんにとても好感を抱きました。

くーみんの挨拶“にゃはーん”もとてもいい感じですよねー。


そんな、くーみんの出演映画ですので、なんとか観てみたいという気持ちはありますね。


僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
高橋みなみさんが、インドネシア・ジャカルタを訪問し、JKT48の候補生を激励したとのことですね。

http://www.daily.co.jp/gossip/article/2011/10/05/0004525127.shtml


JKT48の候補生の方の写真を見ると、なかなかに可愛らしい子が多く、日本でも人気が出るのではないでしょうか。

また、台湾・台北でもTPE48が発足するとのことですね。


そこで気になるのが、これからの海外展開においての日本のAKB48との関連です。

AKB48のシングルに選抜で入ったりするのか??

また、総選挙にも参加するのか??

そういったことが気になります。


おそらく、近い将来、ミス・ユニバースのような形で、“全世界選抜”的な大々的な企画が行われるのではないかと、個人的には感じています。


日本国内でも、HKT48の準備は着々と進んでいるようですし、札幌にも出来るといううわさもありますね。


今後の展開に目が離せません。


各グループの公式サイト
JKT48(日本語)
http://www.jkt48.com/index-jp.html

TPE48(準備中)
http://www.tpe48.com/

HKT48
http://www.hkt48.jp/


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http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
みなさん、こんにちは。


それにしても、AKB48、SKE48、NMB48の関連につきましては、コンテンツや情報量が本当に多くて、とても追い付いていけていない状況です(笑)


まだ見ていないテレビのハードディスクに録画している番組…

買ったまま、まだ見ることが出来ていないDVD…


一応社会人なので、ほんと、時間が取れないのが悩みですねぇ…

本ブログも、書きたいことは、山ほどあるのですが、なかなか更新できていないのが現状です。


テレビのハードディスクは、油断するとすぐにいっぱいになってしまうので、テレビ付属のブルーレイプレーヤーでブルーレイディスクに移していますが、それに結構時間がかかる。

ブルーレイに移している間は、ハードディスクの番組も、DVDを見ることもできない…

これは本当に不便だ。


まぁ、泣き事はこれくらいにして(笑)、本題に移ります。



高橋みなみさん出演の「ミュージャック」。

本当にいい番組だなぁ。


たかみなさんの人間的魅力が、びしばしと伝わってきますねぇ。

関西ローカルなのが、本当にもったいないと思う番組。

いや、ローカル番組であり、かつ、深夜枠だからこそ、魅力を引き出せている面もあるかもしれない…


「新堂本兄弟」において、高橋みなみさんは、発言の機会が少ない場合も多いですし、たかみなさんの魅力を100%引き出せているとも限らない。

まあ、たかみなさんの冠番組ではないですから仕方ないですが…


深夜枠とゴールデンタイム・プライムタイムの差。全国ネットとローカル番組の差。


例えば、AKB48の番組も、正直言って、「なるほど!ハイスクール」よりも、「AKBINGO!」、「週刊AKB」などの方が圧倒的に面白いですよね。

さらに言うと、「AKB48ネ申テレビ」の方がもっと面白い。


注目度の高い時間帯の番組は、どうしても、一般層の視聴者を意識しなければいけないので、笑いのレベルが甘くなり、話題の掘り下げ方が浅くなる。

一般受けを意識した笑いは、笑い取りがパターン化されていて、どうも面白くない。

TV番組自体が、ベルトコンベアーで作られている工業製品のようだ。


ただ、「新堂本兄弟」も、久本雅美さんが出演している回のたかみなさんは良かったです。

とても“乙女チック”な表情のたかみなさんを見ることが出来ました(笑)


僕自身の自己紹介は、こちらです。
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2011.9.23放送の「週刊AKB」を見ました。

最強「運無し」決定戦の後編です。


「週刊AKB」は、関西では、「AKBINGO!」や「有吉AKB共和国」も放送されていない中、本当に貴重な番組です。

「AKBINGO!」や「有吉AKB共和国」も、動画サイトで見てはいますが、やはり、テレビの大きさの画面で見られるということはありがたい限りです。


さて、2011.9.23放送の「週刊AKB」。

最強「運無し」決定戦の後編でしたが、なんといっても、フィルム越しの藤江れいなさんの顔が、インパクトあり過ぎて、あり過ぎて(笑)

これは、我が家の谷田部俊さんの“仕事”が良かったということでしょうね(笑)

あの角度、決まり過ぎです(笑)


もう、咳き込むぐらい笑い込んでしまいましたよ(笑)

良かったです。


藤江れいなさんの、あの綺麗なルックスとのギャップがもの凄かったですね。


僕自身の自己紹介は、こちらです。
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AKB48 「週刊AKB」抜き打ちテストの総合成績です。(2011.9.2放送)


第1位 北原里英 350点 (国:75 英:50 社:90 保:60 音:75)

第2位 秦佐和子 340点 (国:65 英:55 社:90 保:50 音:80)

第3位 鈴木紫帆里 302点 (国:70 英:35 社:80 保:75 音:42)

第4位 倉持明日香 277点

第5位 松井玲奈 275点

第6位 小木曽汐莉 258点

第7位 片山陽加 220点

第7位 佐藤すみれ 220点

第9位 宮崎美穂 190点 (国:50 英:20 社:30 保:55 音:35)

第10位 高城亜樹 180点 (国:40 英:15 社:10 保:50 音:65)

第11位 河西智美 175点

第12位 佐藤亜美菜 157点

第13位 増田有華 152点

第14位 高橋みなみ 150点

第15位 前田亜美 132点

第16位 矢神久美 113点 (国:25 英:5 社:10 保:30 音:43)

第17位 大家志津香 107点 (国:25 英:5 社:10 保:40 音:27)

第18位 木ゆりあ 85点 (国:25 英:0 社:10 保:35 音:15)


僕自身の自己紹介は、こちらです。
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前田敦子さんが、ドラマ「Q10」共演の小野武彦さんからの紹介で、「笑っていいとも!」テレフォンショッキングに出演しました。録画していましたが、見て、その感想です。


やはり、あっちゃん、凄く良かったですねー。

ほんとに、はっとするほど美しくて、可憐な感じがして、もの凄く良かったです。


タモリさんを前に、あっちゃんらしい雰囲気が存分に出ていて、やはり、タモリさんとは相性がいいというか、タモリさんもあっちゃんの魅力を非常に上手く引き出しているなぁと思いました。


それでは、若干、はしょりながら、書き起こしていきたいと思います。



タモリ「小野さんからのメッセージ、『撮影のテストのときに、私の背中で寝てしまったあっちゃん、可愛かったです』 何これ?」

あっちゃん「あの、小野さんが、背負ってくれるシーンがあったんですけど、何ですかねぇ、包容力、温かさで、あまり覚えてないんですけど、寝てしまったみたいですね」

タモリ「気持ち良かったんだ」

あっちゃん「はい、小野さんの背中が」



タモリ「食べるんだってねー」

あっちゃん「朝ごはんが、一番食べますね」

タモリ「今、一人で住んでるの?」

あっちゃん「今は一人暮らしなんですけど、でも、実家が近いので、よく朝ごはんを食べに、朝帰って」

タモリ「朝帰るの? 実家に」

あっちゃん「はい」

タモリ「今日も実家に帰って朝ごはん食べたの?」

あっちゃん「えぇ、そんな感じですね、毎日」

タモリ「今日は何食べたの?」

あっちゃん「朝は、基本的に夜ごはんみたいなのを食べます。豚しゃぶとか、たまにお鍋を作ってもらったりとか」

タモリ「朝から?」

あっちゃん「朝から」

タモリ「聞いた話だと、弁当4つ食ったことがある」

あっちゃん「あの、違うんですよ。メンバーたくさんいるじゃないですか。で、やっぱ好き嫌いあったりもするじゃないですか、みんな。だから、残したりするんですよ。それを、こう、もらう? 残した物をもらうと、それぐらいの量になるのかなって」

タモリ「で、3食食べてるんでしょ?」

あっちゃん「食べます、しっかり食べます」

タモリ「お菓子は?」

あっちゃん「お菓子食べるんだったら、なんか、そういうごはん系を」

タモリ「の方がいい?」

あっちゃん「はい、食べます」



タモリ「1位だよ」

あっちゃん「ありがとうございます」

タモリ「どういう気持ちだった? 1位になったとき。当然よって感じ?」

あっちゃん「いえいえいやいや、いやー、ほんとにわからないので、もう、一生に一度でいい緊張を味わいますね」

タモリ「そんなに緊張する?」

あっちゃん「もう、震えがとまらないです」

タモリ「過酷な制度だよな、総選挙って」

あっちゃん「そうですねー」

タモリ「国会議員だって、毎年じゃないからね」



タモリ「あ、じゃんけんがあるんじゃない? 20日だっけ」

あっちゃん「あっ、すごい詳しい、ありがとうございます。あたし、戦う相手が才加なんですよ」

タモリ「そうそうそうそう、それ聞いた。初戦がそうなんだ」

あっちゃん「そうなんです」

タモリ「で、いろいろ作戦、我々練ってんだ」

あっちゃん「あ、ほんとですか? じゃ、ライバル、敵ってことですか?」

タモリ「我々が言ってるのは、すごい汚い手ばっかり。汚い手ばっかり言うんだよ、みんな」

あっちゃん「がんばらなきゃ」

タモリ「会場盛り上げるために、袖の方でね、あっちゃんねぇ、グー、チョキ、パーの順番で出そう、そしたら、あいこあいこあいこが続いて、ワーっと盛り上がるだろう? そして、3回やって、4回目にほんとの勝負をしよう」

あっちゃん「盛り上げるために?」

タモリ「グー、チョキ、パーのじゃんけんねって、グー出すじゃない」

あっちゃん「はい」

タモリ「で、パーを出すんだ。後で、間違えっちゃったって」

あっちゃん「あ、ひどい! ひどーい! 今それ聞いちゃったんで、もうそれは使えないですね」

タモリ「そう、使えない」


そして、あっちゃんとタモリさんがじゃんけんをします。

左利きのあっちゃんは、左手でグーを、タモリさんは右手でパーを出します。


あっちゃん「あっ… あー」

タモリ「どうすんだ、どうすんだ、これ」

あっちゃん「なんか、緊張するとグー出しちゃうと言いますよね。緊張してます」



タモリ「食べ物、何が一番好きなの?」

あっちゃん「一番好きなのは、お刺身の貝。刺身って、いろいろあるじゃないですか」

タモリ「貝の中で一番何が好き?」

あっちゃん「ミル貝です」

タモリ「通だねー」



あっちゃんの良さ、素直で謙虚な雰囲気とか、非常によくタモリさんは引き出していて、本当にすごく良かったテレフォンショッキングでしたね。


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AKB48の海外初の姉妹グループ「JKT48」が、インドネシア・ジャカルタにて発足するとのことですね。


以下、AKB48オフィシャルブログより一部抜粋します。


海外初の姉妹グループ「JKT48」プロジェクト始動!

『JKT48(ジェイ ケー ティ フォーティエイト)』はインドネシア・ジャカルタに発足する、秋元康総合プロデュースのアイドルグループです。インドネシアの代表としてファンの方々に愛され育ててもらえるような存在になることを目指します。

『JKT48』第1期生はインドネシア在住の応募者の中からオーディションを行い、10月中旬に最終審査の予定で、2011年末のデビューを目指します。インドネシアの文化に合わせたユニークなアイドルグループに育てていければと思っておりますので、応援宜しくお願いいたします!


もの凄く楽しみですね。

今後、「JKT48」の情報にも、逐次注目していきたいです。


また、

これを機に、ジャカルタのみでなく、他のエリアにおいても海外展開をより一層加速していく考えです。

とあります。


本当に夢のある話であり、将来的には世界選抜などが行われるのかもしれません。

非常に楽しみです。


AKB48オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/akihabara48/page-4.html#main


JKT48公式サイト(日本語版)
http://www.jkt48.com/index-jp.html


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9月3日(土)に発表がありましたが、ブログに書くタイミングを逸していました。


北原里英さんの、映画「グラッフリーター刀牙」のヒロインとしての出演決定は、本当に喜ばしい限りですね。


北原里英さん出演のドラマを見ていて、特に、「桜からの手紙 ~AKB48それぞれの 卒業物語~」では、存在感をもの凄く感じることが出来ました。

“背中で語れる存在感”とでも言えばいいのでしょうか。


先日の週刊AKBの企画“抜き打ち試験”でも、1位になっていましたが、アイドルであり、かつ、確かな常識力も兼ね備えていて、まさしく“才色兼備”な存在である北原里英さん。


本当に、今後、女優として飛躍的な活躍が期待できそうであり、非常に楽しみです。


公開は来年春予定とのことですね。

公開日が本当に待ち遠しいです。


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通販サイトにて予約注文していた「AKB48 じゃんけん大会 公式ガイドブック2011」が届きました。


公式ガイドブックを読んでいて、気持ちが一層盛り上がってきました。


僕としては、兵庫県在住ということで、やはり、地元びいき。

NMB48のメンバーには頑張ってほしいですね。


残念ながら、島田玲奈さんは、参加辞退ということになりましたので、残りの與儀ケイラさん、山口夕輝さん、肥川彩愛さん、藤田留奈さんには、本当に頑張ってほしいです。



というブログ記事を書いている途中で、吉田朱里さん、松田栞さんの“謹慎”のニュースが入ってきました。

その真相については、今のところよくわかりません。



しかし、こういったことを乗り越えて、じゃんけん大会への参加を勝ち得たメンバーは、センターを狙うぐらいの気概を持って臨んでいってほしいなぁと思いました。


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AKB48の柏木由紀さん、渡辺麻友さん、高橋みなみさん、北原里英さん出演の「はねるのトびら」を見ました。


北原里英さんにとっては、“おいしい”展開でしたね(笑)



最初に、このような流れがありました。


MC「ちなみにさー、総選挙ってあったじゃない? あの順位ってどうなってるの?」

高橋みなみ「聞いちゃいますか」

柏木由紀「私は、3位…」

MC「すごいねー、まゆゆは?」

渡辺麻友「私は5位です」

MC「たかみなは?」

高橋みなみ「7位です」

MC「7位でもすごいじゃん、北原さんは?」

北原里英「13です」

MC「13… ごめんなさい、変なこと聞いちゃって」「やめなさい、そりゃかわいそう」「でも13位ってすごいでしょ」

MC「メディア選抜って? 12位? ちょっと漏れてるから、北原って呼んでいい?」



北原里英さんが品物を選ぶ順番が来て、

MC「次は? 北原… やる?」

北原里英「やりますよ!」

MC「(メディア選抜)漏れちゃってるから」「ナレーション処理していい?」


MC「いい財布持ってるねー、いただいたの?」

北原里英「はい」

MC「自分では買えまへん」

北原里英「自分では買えまへん」

MC「関西なの? 出身?」

北原里英「愛知県です」

MC「やっぱ13位って、臨機応変に動くね」


北原里英「私、すごい、100円ショップ好きで、物件探しも、近くに100円ショップがあるかどうか、っくらい、ほんとに好きなんですよ」

MC「高額買って、すげぇ面白くなれば、順位も上がるし」

MC「提供ベースだけどね、いま」「ずーっと、もう、ずーっと提供ベース」



13位で、メディア選抜に漏れているからということで、もう、北原里英さんをイジりっぱなし(笑)

きたりえさん的には、“おいしい”展開になりました(笑)

面白かったです(笑)



北原里英さんは、“AKBの知性”と呼ばれるだけあって、以前、番組で見た、北原里英さんの書いた歌詞を読んだときには、あまりの素晴らしさに感動しました。

また、「名作」と誉れ高い、2010年のじゃんけん選抜の裏側を描く「北原里英のリアル」も見ましたが、本当に良かったですね。

このあたりのことは、また別の機会に書くとしまして、真面目で感受性豊か、そして魅力的な美人である北原里英さんのことは大好きで、これからも存分に応援していきたいと思っています。


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2011.08.29.20:23
指原莉乃さんのブログ記事「ばっさり」。


指原莉乃さんのオフィシャルブログ「指原クオリティー」によりますと、髪をばっさり切ったとのことですね。

写真を見ますと、かなり大胆に切っていますねー。

ちょうど、今の前田敦子さんと同じぐらいの長さなのかな??


大変よく似合っていると思いますし、テレビなどで、じっくりと“新生”指原さんを見てみたいですね。

とても楽しみです。


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2011.08.26.23:58
指原莉乃さん出演の 「ごきげんよう」に関してです。


指原莉乃さんの冠番組、「さしこのくせに」は、関西での放送は無いですが、いつもYouTubeにて見ていて、楽しませてもらっています。


指原莉乃さんは、いわゆる、自虐的“ぶさいく”キャラ、“残念な顔”キャラというのがありますが、本当に、日に日に綺麗になっていて、思うに、もう、自虐的“ぶさいく”キャラというのは、無理になってきていますね(笑)

それは、指原さん的にとって、良いことなのか、悪いことなのか(笑)

良いことであるとは思いますが。


指原さんは、Notyetの「波乗りかき氷」の付属DVDの「優子の相談部屋」において、“ネガティブ”から、最近実は“ポジティブ”になってきていて、キャラ的にどうしようか悩んでいるというのがありました。

大島優子さんは、自分も最初は、“優等生”キャラだった。

“ネガティブ”キャラを引っ張るだけ引っ張っていって、そのうちに自然に変わっていけばというアドバイスをしていました。


2011.8.26の「ごきげんよう」ですが、指原さんは、AKB48の撮影で、自分だけティアラがプラスチック製だったという“ネタ”を披露していました。

それについては、正直言って、面白さという点では“微妙”ではありました(笑)

しかし、その“微妙”さ加減が、まさに指原さん的であるのかなぁと思ったり(笑)


思うのですが、指原莉乃さんは、これから、もう、自虐的な“ぶさいく”や、“ネガティブ”といったことを超越した存在になっていくのではないかなということを思っています。


これからも、AKB48において、指原莉乃さんを中心的に応援していこうと思っていますので、莉乃さんは莉乃さんの自然な魅力を、今後とも存分に発揮していってほしいなといったことを強く思いました。


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前田敦子さん主演のドラマ 「花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011」は、毎回見ていますが、第6話まで見たところでの感想です。


視聴率は、第1話:10.1%、第2話:6.0%、第3話:7.9%、第4話:5.5%、第5話:7.5%、第6話は、6.2%です。


第6話は、少しシリアスな展開であり、これまでの中で、一番内容的には良かったかなと感じました。

堀北真希さん主演のドラマは見ていなかったので、何とも言えないのですが、これまでは少し“はっちゃけ過ぎ”ていたような気もしています。

初めから、第6話のような雰囲気なら、もっともっと良かったのかもという印象を持ちましたが、いやいや、「イケパラ」というのは、はっちゃけているのが持ち味なんだと言われれば、反論のしようはありません。


前田敦子さんは、第6話において、特に良かったです。

どんどんと引き込まれ、感情移入していっている自分を感じることができました。

今後の展開が楽しみです。


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AKB48に関してのひとりごと


前回のブログ記事にて、AKB48出演 8月14日放送の「EXILE魂」についての感想を書きましたが、本当に多くの方にブログに来ていただき、非常に驚いております。

ありがとうございます。


アクセスをしていただいている数字は、普段の10倍を軽く超えましたね。

また、非常に多くのブログ拍手もしていただき、大変嬉しく思っております。


しかし、僕は、AKB48に関して、本当に新規中の新規なんです。

そんな僕が、AKBに関して、記事を書いていくような資格があるのかなということを思います。


AKBに特に関心を寄せるようになったのは、ほんの3ヶ月ぐらい前からですね。

どうしてこれまでAKBに距離を置いてきたのか。

その経緯について説明をしていきたいと思います。


AKB48が、初めて劇場公演をしたのは、2005年12月8日ですね。

その次の年、2006年に、「スカート、ひらり」を発表しています。

その頃、ケーブルテレビの音楽専門チャンネルをよく見ていた僕は、たまたま、AKB48の「スカート、ひらり」のPVを見ることになります。

そこで思ったのは、こんなにも幼い感じの女の子たちに、こんな振り付けをさせるとは、なんてあざとい商売なんだ、と思い、ネガティブな印象を持ってしまったんですね。

その後、いわゆるAKB商法の問題が出てきて、2008年には、「桜の花びらたち2008」の販売方法を巡って、独占禁止法(私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律)における不公正な取引に抵触する恐れがあるとして、CDの販売方法を中止したという出来事が起こります。

そのことを知った僕は、“あぁ、やっぱりなぁ”といった感情を抱きました。


ところで、僕は、もともとアイドル歌手は好きで、中学から大学の頃は、松田聖子さん、河合奈保子さん、石川秀美さん、堀ちえみさん、小泉今日子さん、岡田有希子さん、菊池桃子さんといった方々に熱中していました。

岡田有希子さんとは、握手をしたことも何度かありましたが、あのような最期を遂げられて、その日一日、僕は号泣していましたね。


また、おニャン子クラブも好きで、一番好きだったのは、渡辺満里奈さん。

ほかにも、渡辺美奈代さん、富川春美さん、河合その子さん、高井麻巳子さん、永田ルリ子さん、岩井由紀子さん、白石麻子さん、横田睦美さん、吉田裕美子さん、中島早苗さん、五味岡たまきさん、山森由里子さん、我妻佳代さん、弓岡真美さん、岡本貴子さんらも好きでしたね。

山本スーザン久美子さんの名前のインパクトには、圧倒されました。

ファンクラブの「こニャン子クラブ」にも入っていて、兵庫県在住ですが、当時、学生でお金は無かったのですが、それでも、東京までコンサートに行ったりしていました。


何の因果か、おニャン子クラブからおよそ25年の時を経て、再び秋元康さんの関わる世界に足を踏み入れていってしまっています(笑)


AKBに話を戻しますが、AKBに特に関心が湧いてきて、AKBのことばかり考えるようになってきて思ったことは、もう、本当に「楽しい」の一言。

彼女たちは、常に本音で勝負していて、とても小気味いいですし、また、度胸もあり、みんながみんな、本当に人柄がいいんですよね。

話を聞いていても、全く嫌味な部分を感じることはできません。

もう、本当にとりこになってしまいました。


まずは、勉強、勉強をと思い、AKBに関する書籍を読むことから始めました。

具体的には、「AKB48ヒストリー 研究生公式教本」、「泣けるAKB48 AKBヒストリー」、「AKB最強考察」、それから、高橋みなみさんのフォトブック「たかみな」、大島優子さんのフォトブック「優子」ですね。

そして、DVD、ブルーレイ、CDを購入したり、レンタルしたり、YouTubeを見たり、ネットでいろいろな情報を集めていったりしました。


AKBに関して、現状において、例えば、すべてのメンバーのブログに目を通したり、すべての出演テレビ、ラジオ番組を見たり聴いたりしていくといったことは、社会人の僕にとって、それは物理的には不可能なことであると考えます。

ですので、無理をしない範囲で、マイペースでAKB、そしてAKBファミリーに関わっていきたいなと思っております。


僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
2011.08.16.05:43
AKB48出演 8月14日放送の「EXILE魂」を見ました。

正確には、SKE48の松井玲奈さん、NMB48の山本彩さんも出演していらっしゃいましたね。


いやぁ、それにしても、本当に面白かったー(笑)

秋元康さんの話術は、やはり、本当に凄いですね。


秋元康さんによるメンバー紹介のところは、まさに爆笑でした。


大島優子さん、高橋みなみさんの紹介ぐらいまでは、真面目な雰囲気でした。


大島優子さんには、

秋元康「大島優子です。

もともと、子役さんをやってて……

だからもう、すべてに優れてますよ。

演技とか、ダンスとか、歌とか。

前向きだし。

だけど、その分、なんか、褒められない。

僕から褒められないのは、出来て当たり前なので。

だから、可哀相でもあるんですよ。

ブログを読んでも何でも、もう、至れり尽くせりですよ。

あんまり、サービスし過ぎると、みんな、当たり前になってくるので、それがこれからの課題じゃないかと。

だって、もっともっとサービスしてほしいと思うじゃない」

大島優子「じゃ、アメとムチを使い分けます」


高橋みなみさんには、

秋元康「それから、高橋みなみは、まあ、リーダーですよ。

つまり、AKBとは、高橋みなみのことなんですよ。

どこまで出来るかわからないけど、自分を信じてやるっていうAKBのコンセプトが、高橋みなみを見ていると、これ
がAKBなんだな、と改めて。

僕が、コンサートが終わって、今日は最悪の出来でしたって言ったときに、号泣してるんですよ。

号泣するってことは、それだけ、なんかやっぱり、思いがあるので、高橋みなみを見てると、なんか、AKB48の原点なのかなぁって思うんですけど」


大島さん、高橋さんのフォトブックにおける紹介のような感じでした。

ですが、だんだんと崩れていっていきましたね(笑)


板野友美さんには、

秋元康「板野です。

板野は、高校1年ぐらいから、茶髪になったんですよ。

絶対ダメだと、AKBは、みんな黒髪でいくんだって言ってたんだけど、板野だけはいいと。

クラスに一人ぐらいいるじゃん、そういうイッちゃてるやつが。

ちゃらいんじゃないのって見えるんだけど、実は、すっごい努力家で、板野と一番メールしてるかな。

凄い、こう、ボイトレがどうしたとか、ダンスがどうしたとか、一番、なんかこう、真面目なんだよな。

どう考えても、見た目は、イッちゃてる感じだけど」


渡辺麻友さんには、

秋元康「それから、渡辺麻友。

CGで出来てます。

AKBの中で、正統派アイドルっていうと、渡辺麻友なんですよ。

すんごい可愛いでしょ。

で、生活感がないでしょ。

すんごい可愛い。

声が、アイドル声なんですよ。

アイドルの歌って、独特な響きがないといけないんだけど、彼女は、理想的なアイドルとしての声だな。

『まゆゆ』と呼んでください」


この、「『まゆゆ』と呼んでください」と言ったときの口調が、もう、可愛くて可愛くて仕方ないといった感じでしたね。


他のメンバーには、

秋元康「あとは、こういうような感じ」


その後、時間をおいて、メンバー紹介が一部ありましたが、さらにヒートアップしていきました(笑)


河西智美さんには、

秋元康「河西です。

なんか、エロいでしょ。

すごいエロい。

いい意味でエロい。

不潔なエロさじゃないんだけど。

歌が上手いんですよ。声が可愛いし。

だから、エロって覚えてください。

イメージで言うと、女の子が、男もののシャツだけ羽織って、歩いてる感じ」


指原莉乃さんには、

秋元康「突き指の指に、関ヶ原の原で指原です。

企画物です」


北原里英さんには、

秋元康「北原と話してると、なんか、暗~くなるんです」


峯岸みなみさんには、

秋元康「しゃべりが、凄いでしょ」

峯岸みなみ「他がちょっとアレみたいな」

秋元康「ダンスの切れも、歌も、ルックスも、満点です」

峯岸みなみ「いやいや、思ってないでしょ」

秋元康「思ってる、思ってる」


秋元康さんのメンバーに対する愛情、そして、メンバーの皆さんの心を掴んでいるなぁということ、また、メンバーは、秋元さんを慕っているなぁという雰囲気が、非常に伝わってきました。


秋元康さんは、おニャン子クラブの高井麻巳子さんと結婚をされたわけですが、確か、当時、雑誌「BOMB!」における対談で、冗談ぽく、「いつからかなぁ、俺たち。愛し合うようになったのは(笑)」と言っていまして、僕も冗談だと思っていましたが、それがまさか、本気の本気だったとは、そのときは思いませんでした。

今でも覚えていますが、秋元康さんによると、高井麻巳子さんは、“遊びで付き合うとヤバいな”といった雰囲気であり、(固定)電話に、インテリアの布をかけたりしている家庭的なイメージ、があったそうです。

まさに、そのとおりでしたね。

高井麻巳子さんは、結婚後、表舞台には、一切登場していませんですからね。


来週も、AKB48、秋元康さんの出演があるということですので楽しみです。


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前田敦子さん主演のドラマ 「花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011」は、毎回見ていますが、第5話まで見たところでの感想です。


視聴率は、第1話:10.1%、第2話:6.0%、第3話:7.9%でした。

第4話で5.5%と急落し、本当にやきもきしてしまいましたが、第5話では、7.5%と盛り返しましたね。

2%も上昇し、正直ほっとしました。

これぐらいの水準で、今後も推移すれば、打ち切りということにはおそらくならないでしょうね。


それにしても、第5話では、格好の“叩き”の材料を与えてしまいましたね。

前田敦子さんが着ていたTシャツの後ろに、「LITTLE BOY」の文字がありました。


「Little Boy」は、広島に投下された原子爆弾のコードネームであり、ちなみに、長崎に投下された原子爆弾のコードネームは、「Fat Man」です。

特に今のような時期に、このような文字の入った衣装を着させた、ということは不謹慎であると感じます。


制作サイドは、誰一人として、知識が無かったのでしょうかね?

スポンサー関係のことなら、必死になって不適切な文字や表現には気を付けるのだとは思われますがね。


制作サイドには、本当に猛省をしてもらいたいと思いました。


「なるほどハイスクール」でも、指原莉乃さん、宮崎美穂さん、前田亜美さんが帝国ホテルの厨房を見学するという企画で、髪を束ねていなかったということで叩かれていますね。

このようなことにならないように、今後、周囲の方々は、細心の注意を怠らないようにしてほしいと願っています。


「イケメン☆パラダイス」は、話の進み方も速くなってきていて、今後も楽しみに見ていきたいと思います。


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大島優子さん、北原里英さん、指原莉乃さん、横山由依さんの4人組ユニット Not yetの2ndシングル「波乗りかき氷」Type-BのDVDにあるドキュメンタリー「優子の軌跡」を見ました。


ドキュメンタリー「優子の軌跡」は、本当に出来栄えの良いドキュメンタリー映像であり、見ていて思わず涙した場面もありました。

大島優子さんの1stフォトブック「優子」は購入して読んでいましたが、改めて、映像として見てみると、とても心揺さぶられるものがありました。


ドキュメンタリーの中で、大島優子さんが、板野友美さんのアンダーとして、チームAの公演に出たときの映像がありました。

メンバーの紹介で、スポットライトを一人ひとり浴びる場面があったのですが、大島優子さんには、見事なまでに、全く歓声がない…… 歓声がないどころか、嘲笑のような反応さえありました。

また、大島優子さんが、公演の中でソロの曲を歌うところでも、眠っている人がいたとのことでした。

それから、フロントメンバーを外れたこともありました。

これらのことは、今では全く考えられないことですね。


思うに、大島優子さんは、言ってみれば、AKBにおいては、いい意味での“叩き上げ”なのだなぁとの思いを強くしました。

第1回総選挙では第2位。優子さんは、当時、4位か5位ぐらいポジションだと思っていたと語っていました。

第2回では、見事に第1位に輝きますが、優子さんは、「『1位になりたい』とは言っていましたが、それは、1位にはならないであろうということ前提でのことで」ということを語っていました。


まさに、努力の積み重ねで勝ち得た順位なのだということを非常に強く思いましたね。


大島優子さんの、小手先ではなくて、全身を使ったトークは、いつもとても印象に残ります。

前田敦子さんとは、いろいろな意味で好対照な優子さんですが、やはり、事実上の2トップのお二人。個性が違うからこそ、互いに輝いているのだなぁという思いを特に強く感じました。



Not yetの「波乗りかき氷」は本当にいい曲ですね。

大島優子さんも、わかりかけてきたと言っていましたが、Not yetの音楽的方向性は、“元気でポップ”。

まさに、僕の音楽的好みドンピシャリです。

朝、仕事に行くときに、車の中でいつも音楽を聴いているのですが、仕事に行くの嫌だなぁーと思っているときでも、Not yetの曲を聴いていると、元気が湧いてきますね。


“波乗りかき氷”という曲名については、最初聞いたときには、意味がわかりませんでしたが、歌詞を聴いて納得。

1番が波乗り、2番にかき氷が好きであると思われる男の子に対して、3番目でもいいからね、という、“乙女心”がふんだんに感じられる少し切ないような歌詞ですね。


大島優子さんのほか、指原莉乃さんを始め、北原里英さん、横山由依さんは、僕の中で、非常に好感度の高いメンバー揃いであり、今後もどんどんと新曲をリリースしていってほしいなぁと思いました。


余談ですが、AKB48のフォトブックのシリーズは、非常にいいですね。

第1弾の、高橋みなみさんのフォトブックも持っていますが、内容的に非常に素晴らしいです。

フォトブックについては、各々のメンバーについても出版してほしいなぁと思いました。



それから、個人的なことですが、AKB48やNMB48関連については、いろいろと書きたいことはたくさんあるのですが、仕事も忙しくて、なかなか物理的に時間がないのが困りものです。

しかし、もともと、本ブログは、“きまぐれマイペース”の方針を貫いていますので、今後も無理をせず、こつこつと、マイペースにて思うことを書いていきたいと思っております。



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ドラマ「桜からの手紙 ~AKB48それぞれの 卒業物語~」をDVDにて見ました。


この群像劇のドラマ、非常に良かったです。

脚本がいいですね。ドラマ「Q10」にも通じるような、心温かくなっていく群像劇でした。


一人ひとり、一つひとつのエピソードがとても良く、ぐんぐんと胸に迫ってきました。


上川隆也さん、吹越満さんを始めとして、出演している俳優さんがすべて、一流の役者さんばかりでしたので、非常に説得力がありました。

特に、吹越満さんが、妊娠をした娘の小嶋陽菜さんの、胎児が“ミミズ”みたいと言ったのに対して、「その“ミミズ”が鼓動をして、必死に生きようとしている。そして、その“ミミズ”がおまえになったんじゃいか!」と言ったときには、何だか胸にグサリときて、涙があふれました。


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前田敦子さん主演のドラマ 「花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011」は、毎回見ていますが、第3話まで見たところでの感想です。


僕は、堀北真希さん主演の前作は、見ていませんでした。

ですので、ストーリーなどについては全く知らない状態で見ています。


かなり率直に言って、第1話を見たとき、うーん……、これはそれほど面白いドラマではないのかもしれない、と感じてしまいました。

しかし、3話まで見ていて、前田敦子さんが女の子であるということが、いつまでわからないでいるかということ、中村蒼さんとの今後の流れ、男としての前田敦子さんを好きになっていく男子、などなど、だんだんとストーリー的に興味深くなってきましたね。


前田敦子さんも、回を追うごとに、役柄になりきっていっていて、とても良くなっているように思います。

前田敦子さんは、このドラマにおいて、男子高校生というよりは、むしろ少年のような爽やかなボーイッシュさがあって、凄く魅力的だなと思いました。


視聴率に関しては、第1話:10.1%、第2話:6.0%、第3話:7.9%と、残念ながら、あまり芳しくはないようですね。


ところで、前田敦子さんの「情熱大陸」は、もう、本当に、非常に良かったですが、「情熱大陸」に関しては、僕自身の考えがもっとまとまってから、また、当ブログにて感想は書いていきたいと思います。


その「情熱大陸」における非常に表面的な見方と、「イケメン☆パラダイス」の視聴率が芳しくない様子を見て、ここぞとばかりに前田敦子さん個人へのバッシングが激しくなっているようですが、前田敦子さんのブログのコメントを見ていると、本当に温かい言葉が多く、前田敦子さんの魅力というのは、やはり、わかる人にはわかる、わからない人にはどうしたってわからないということなのだなと感じています。

そういったこと諸々に関しても、また、考えを述べていきたいと思います。


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少し前ですが、AKB48 小林香菜さん出演 映画『はい!もしもし、大塚薬局ですが』を鑑賞しました。


小林香菜さんは、瞳が綺麗であり、かなりの美少女ですね。


あるAKB関連のDVDを見ていましたが、小林香菜さんは、中1ぐらいのレベルの英語さえ、ほとんどわからないような感じでした。

しかし、頭の回転は非常に良さそうであり、本当は頭が良いのだが、単に、勉強は嫌いでしていなかったという典型的なタイプなのでしょうね。


とはいえ、小林香菜さんは、これまで総選挙において、一度も40位以内には入ったことはないですね。

40位以内に入るということは、本当に至難なことであるのだなと、AKBの厳しい世界を改めて思いました。


映画の方は、円城寺あやさんの薬局経営がデフォルメされて表現されていて、あそこまでのやる気のなさ、接客態度の悪さであれば、現実であればあっという間に経営困難になっているかとは思いました。

上映時間48分の映画でもあり、率直に言って、それほど心に残る映画というわけではありませんでしたが、円城寺あやさんが自分の高校時代を思い返す場面では、若い頃への郷愁とともに、後悔の気持ちがよく伝わってきました。


『はい!もしもし、大塚薬局ですが』
監督・脚本:勝又悠
出演:円城寺あや、小林香菜、有末麻祐子、笠原美香、川村亮介、中原知南、海鋒拓也、桜井淳美


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2011.07.08.23:02
前田敦子さんのソロデビュー曲「Flower」の [ACT.1] 、[ACT.2]、 [ACT.3]を購入しました。


前田敦子さんのソロデビュー曲「Flower」についてですが、僕自身は、本当は、聴いていて自然に元気が湧きあがってくるようなポップな感じの曲、例えば「Everyday、カチューシャ」のような曲の方が好みなのです。

しかし、前田敦子さんのソロデビュー曲に「Flower」のようなしっとりとした曲を選んだということに関しては、客観的にみて大正解だったのじゃないかなと感じています。

本当に前田敦子さんに合った曲調ですし、幅広い年齢層に訴求することが出来る曲であると思います。

特に歌詞は、これまでの前田敦子さんの軌跡、コンテクストを充分に汲んだ内容であると推察され、僕のような“にわか”の者にとっても心に染み込んできて非常にいいですね。


「Flower」のミュージックビデオですが、特に、台詞の入った“dialog ver.”を見ていると、前田敦子さんの演技力に圧倒されました。

熊沢尚人監督の手による、まさに映画的な映像であり、ストーリーについても、見る者に解釈を委ねているような深みのあるものでした。


それでは、[ACT.1]独自の内容であるミュージックビデオのメイキングについての感想です。

いろいろな映像作品の特典として入っている“メイキング”ですが、実は、見るのは結構“リスク”があるというか、ある意味“覚悟”がいるというものです(笑)

といいますのは、女優さんの素顔の部分を見ることが出来るということは楽しみであるという反面、女優さんの立ち居振る舞いなどによっては、“がっかり”することも時にはあり、「見なければ良かった」と思ってしまうことも無きにしもあらずであるからです。


しかし、前田敦子さんに限っては、そのような心配は全くないということは初めからわかっています。

真っ直ぐであり、ほとんど裏表がなく、芯から人柄の良い前田敦子さんは、メイキングにおいても本当に魅力的であり、スペシャルインタビュー「今、考えていること」を見ていても、ますます好きになっていきますね。

それから、クランクアップのときの挨拶も、本当にしっかりとした内容で、気配りに溢れていて、非常に感銘を受けた次第です。


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前田敦子さん出演のドラマ、「栞と紙魚子の怪奇事件簿」の全話をDVDにて見ました。


前田敦子さん出演の作品を順次見ていっています。


まぁ率直に言って、このドラマは、あまり面白くはありませんでした。

もし前田敦子さん出演のドラマでなければ、10分ほど見て、もう後は見る気はしなかったでしょうね。

わかる人だけわかればよいという、典型的な深夜枠のドラマでした。


そういえば、第6話では、桜庭ななみさんが出演していまして、しかも、歯の矯正の器具をつけたままでの出演でした(笑)

桜庭ななみさんのクレジット上での扱いが、妙に悪いなぁと思っていましたら、このドラマが桜庭ななみさんの記念すべきデビュー作だったのですね。


「栞と紙魚子の怪奇事件簿」
出演:南沢奈央、前田敦子、山根和馬、松山メアリ、中村朝佳、坂本亜里紗、大和田美帆、伊藤幸純、橋本じゅん、高橋惠子、井上順


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2011.06.29.23:58
前田敦子さん出演のドラマ「Q10」を、DVDにて全話を見ました。

前にも述べましたように、前田敦子さんが出演されている作品を順次見ていっています。


前田敦子さんがロボットの役であり、ちょっと奇抜な設定の学園ドラマ、そのような認識で、内容についてはそれほどの期待はせずに見ていきました。

しかし、このドラマは、とてつもなくいいドラマでしたね。


中高生向けのドラマかなと、見る前は思っていましたが、完全に、大人が見て感銘を受ける内容のドラマでした。

深い内容で、いろいろと考えさせられる場面が多かったです。


第1話、エンディングにおいて、“Q10”の視点なのに、なぜか前田敦子さんが映っていました。

これはなぜなのだろうと考えていましたが、単なるサービスショットなのかな?とそのときは単純に思っていました。

しかし、話が進むにつれ、あのような展開になっていくとは…… 本当に驚きでした。


最終話においては、もう、涙があふれ、止まりませんでした。


前田敦子さんの同級生の役者の方々は、本当に皆、演技力あふれる若手の気鋭の俳優・女優の方ばかりで、非常に良かったですね。

一人として違和感を感じる方はいませんでした。

キャスティングにつきましては、完璧であるといって過言ではないと思います。


前田敦子さんは、本作においてはロボットの役柄であり、演技力につきましては、正直良くわかりませんでしたが、存在感は存分に発揮されていたと感じました。

現在、国民的アイドルナンバー1の立場にいらっしゃると思いますが、今後も末永く、女優として存分の活躍をされることを切に願っております。


ドラマ「Q10」は、何度でも見返していきたいと思う本当に秀逸な作品であると感じました。


ドラマ「Q10」
脚本:木皿泉
出演:佐藤健、前田敦子、蓮佛美沙子、賀来賢人、柄本時生、高畑充希、細田よしひこ、福田麻由子、池松壮亮、田中裕二、小野武彦、光石研、西田尚美、白石加代子、指出瑞貴、柄本明、薬師丸ひろ子


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前田敦子さん主演 映画『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』を再び鑑賞しました。


やはり前田敦子さんはいいですね。


僕自身、これまで、AKB48につきましては、意識的に避けてきたような気がしています。

それは、自己分析すると、僕のあまのじゃく的な性格にあり、今旬なもの、流行っていることには、ついつい反発したくなってくるというところからきていると思います。


しかし、前田敦子さんの魅力、容姿とともに人柄の魅力に、すっかりやられてしまいました(笑)


本当に、どうしてもっと以前から注目していなかったのかと、自分自身を責めたいですし、情けない気持ちにもなってきます。

時を戻せたらと、切に思ってしまいます。


前田敦子さんに関しましては、このところ、YouTubeなどで、視聴可能な限り見ていっていますが、本当に、知れば知るほど好きになるという感じですね。

魅力は一言では言い表せませんが、やはり、裏表がなく、いい意味で不器用、そして正直な人柄を感じるというところでしょうか。


魅力の本質は、「AKB48 22ndシングル 選抜総選挙」の政見放送においても、一目瞭然だと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=CiGNV2vpkAs


これからも、前田敦子さんに関しましては、コツコツと、本ブログにて感じたことを書いていこうと思います。

同時に、前田敦子さんのこれまでの出演作についても、可能な限り観ていこうと思っています。

遅れた時間を取り戻さないとという気持ちですね(笑)


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先日、映画『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』を鑑賞しました。


良かったです。

原作は一応読んでいましたし、NHKのアニメも見ていました。

ドラッカーが現れる、原作やアニメにはない、映画ならではともいえる前田敦子さんの心象描写の場面も良かったです。


僕は、正直言って、これまでAKB48には、それほどの大きな関心があるとは言えませんでした。

しかし、前田敦子さんは、さすがに、本当に華があって、人を惹き付ける魅力があるなぁと感じ入りました。


ラストに流れる「Everyday、カチューシャ」は非常にいい曲ですね。

男の子の想いを歌った曲なので、感情移入もしやすいですし、自分の中学・高校生ぐらいの頃を思い出して、甘酸っぱい気持ちにもなってきます。

この曲は、本当に気に入っていて、実は僕は車通勤なのですが、仕事に行くのイヤだなぁと思うような日でも、朝の車の中で聴いているととても元気が出てきます。


前田敦子さんは、「龍馬伝」での存在感も大変良かったですし、これからも女優としての活動は、特に楽しみです。


この映画を機に、前田敦子さんの出演しているテレビ番組や、そのほかの動画も見てみました。

そこで感じたことは、前田敦子さんは、自分を良く見せようなどというところはこれっぽっちも感じられなくて、自然体で、爽やかで、誠実な人柄が忍ばれました。

いわゆる“円陣”(公演前に円陣を組んでいるときに、檄には上の空で自分だけ携帯に夢中になっているところ(笑))の動画も見ましたが、まぁ、僕もマイペースな人間ですし(笑)、そういう意味では、とても親近感を覚えました(笑)


それから、前田敦子さんは、“敦子”という、現代の若い女性においては少し古風ともいえる伝統的なお名前であり、僕のような少し上の世代の者には、親近感が持てるいいお名前だなぁと感じられます。


『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』
監督:田中誠
出演:前田敦子、瀬戸康史、峯岸みなみ、池松壮亮、川口春奈、西田尚美、青木さやか、石塚英彦、大泉洋
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