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2011.03.30.22:57
4月公開の邦画
4月は、3月と比べ、一転して邦画の公開が多いですね。


今週末は、『婚前特急』、『高校デビュー』、『津軽百年食堂』、『ほしのふるまち』が公開。

中でも、『婚前特急』は、面白そうな上に、テンポも良さそうで、特に楽しみです。


来週末には、『ガクドリ』の公開があります。


4月後半には、『まほろ駅前多田便利軒』、『阪急電車 片道15分の奇跡』、『これでいいのだ!! 映画★赤塚不二夫』なども公開されます。

日本アニメでは、『豆富小僧』の公開もありますね。


文化や考え方の違いから、洋画では、よほどの傑作を除いて、今一つ感情移入をしにくい作品が多く、邦画がこれだけ多く公開される4月は、今から楽しみです。


洋画でも、『ガリバー旅行記』は、『スクール・オブ・ロック』のジャック・ブラックが主演していて、この作品は、面白そうで、楽しみです。

外国アニメの『少年マイロの火星冒険記 3D』も結構面白そうかもしれません。


僕自身の自己紹介は、こちらです。
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2011.03.28.21:37
3月鑑賞の映画
3月に劇場にて鑑賞した映画に、一応の評価をつけました。あくまでも、僕の感覚に合ったかどうかという観点です。


「5」 (該当なし)

「4」 (該当なし)

「3」 『ホームカミング』、『トゥルー・グリット』、『塔の上のラプンツェル』

「2」 『ツーリスト』、『恋とニュースのつくり方』、『ランウェイ☆ビート』

「1」 (該当なし)


3月は、邦画の公開作が少なかった上、洋画も、特に良いという作品には出会えませんでした。


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2011.03.21.22:08
映画『ホームカミング』を鑑賞しました。


序盤観ていて、面白さをあまり感じることができず、この映画は“消化試合”の映画になってしまうのかなぁ、という感じで途中まで観ていました。

“消化試合”というのは、現在観ている映画への興味を、途中失ってしまった映画のことで、全力で観ると疲れてしまいますので、省エネ態勢で、思考レベルを落として観る映画のことを、自分ではこう表現しています。


しかし、交番の女性警察官の役で麗奈さんが登場し、その麗奈さんが非常に良かったので、俄然、観るモチベーションが上がってきました(笑)

ただ、この映画を観るまで、「柳沢なな」さんが、「麗奈」に改名しているということを知りませんでした。


柳沢ななさんは、塚本高史さん主演の映画『イエスタデイズ』にて、非常に印象に残っている女優さんでした。

『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』の錦織良成監督作品の『うん、何?』では、準主役にて出演していますので、今度是非、観てみようと思います。


『ホームカミング』
監督:飯島敏宏
出演:高田純次、高橋惠子、麗奈、秋野太作、黒部進、森次晃嗣、堀内正美、木野花、桜井浩子、高橋ひとみ、中原裕也、青山草太、井上順、林隆三、竜雷太
2011.03.15.20:18
『塔の上のラプンツェル』を少し前に観ました。


評価は非常に高いようですが、僕の胸には、今一つ響いてくるものはありませんでした。

洋画アニメならば、『トイ・ストーリー3』や『ヒックとドラゴン』の方がずっと良かったように思いました。


それでも、やはり、アニメ映画では、『ルパン三世 カリオストロの城』、『風の谷のナウシカ』や『天空の城ラピュタ』を超えるような作品はなかなか登場していませんね。

ジブリ作品では、『もののけ姫』や『千と千尋の神隠し』は、良く言えば、環境問題などに対してのメッセージ性が高いとも言えますが、悪くいえば、説教臭さが鼻につく感じがしてしまいます。

『風の谷のナウシカ』も、メッセージ性の高い作品ですが、エンターテインメント性を損なわず、その上、非常に上質な感動作品となっていますね。


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2011.03.08.21:20
それにしても、今月、2011年3月に公開される邦画は少ないですね。


主要な実写映画では、『わさお』、『ランウェイ☆ビート』に『SP 革命篇』ぐらいでしょうか。

マイナーどころでは、『ホームカミング』、『青い青い空』などがありますね。


しかし、格別に観たい! と思う映画はありませんね。


『わさお』は、“わさお”という犬には、率直に言って魅力を感じませんねぇ……

『ランウェイ☆ビート』は、かなりティーンエイジャー向きのようで、大人が観て面白いと感じるのかどうか……

「SP」は、テレビドラマを見たことがありませんし、いくら僕が好きな俳優さんである、堤真一さんが出ているとはいっても、観ることはないと思います。

『青い青い空』は、東京でしか公開されていませんので、ちょっと観るのは困難です。


『ホームカミング』は、公開映画館は少ないですが、今月の邦画ラインナップの中では、一番面白そうかもしれません。


ここまで公開される邦画が少ない月も珍しいですし、少し寂しい感じがしますね。


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2011.03.01.20:46
2月に劇場にて鑑賞した映画に、一応の評価をつけました。あくまでも、僕の感覚に合ったかどうかという観点です。


「5」 (該当なし)

「4」 『あしたのジョー』

「3」 『洋菓子店コアンドル』、『太平洋の奇跡-フォックスと呼ばれた男』、『英国王のスピーチ』

「2」 『ウォール・ストリート』

「1」 『ジーン・ワルツ』


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