FC2ブログ
--.--.--.--:--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ドラマ「桜からの手紙 ~AKB48それぞれの 卒業物語~」をDVDにて見ました。


この群像劇のドラマ、非常に良かったです。

脚本がいいですね。ドラマ「Q10」にも通じるような、心温かくなっていく群像劇でした。


一人ひとり、一つひとつのエピソードがとても良く、ぐんぐんと胸に迫ってきました。


上川隆也さん、吹越満さんを始めとして、出演している俳優さんがすべて、一流の役者さんばかりでしたので、非常に説得力がありました。

特に、吹越満さんが、妊娠をした娘の小嶋陽菜さんの、胎児が“ミミズ”みたいと言ったのに対して、「その“ミミズ”が鼓動をして、必死に生きようとしている。そして、その“ミミズ”がおまえになったんじゃいか!」と言ったときには、何だか胸にグサリときて、涙があふれました。


僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
スポンサーサイト
前田敦子さん主演のドラマ 「花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011」は、毎回見ていますが、第3話まで見たところでの感想です。


僕は、堀北真希さん主演の前作は、見ていませんでした。

ですので、ストーリーなどについては全く知らない状態で見ています。


かなり率直に言って、第1話を見たとき、うーん……、これはそれほど面白いドラマではないのかもしれない、と感じてしまいました。

しかし、3話まで見ていて、前田敦子さんが女の子であるということが、いつまでわからないでいるかということ、中村蒼さんとの今後の流れ、男としての前田敦子さんを好きになっていく男子、などなど、だんだんとストーリー的に興味深くなってきましたね。


前田敦子さんも、回を追うごとに、役柄になりきっていっていて、とても良くなっているように思います。

前田敦子さんは、このドラマにおいて、男子高校生というよりは、むしろ少年のような爽やかなボーイッシュさがあって、凄く魅力的だなと思いました。


視聴率に関しては、第1話:10.1%、第2話:6.0%、第3話:7.9%と、残念ながら、あまり芳しくはないようですね。


ところで、前田敦子さんの「情熱大陸」は、もう、本当に、非常に良かったですが、「情熱大陸」に関しては、僕自身の考えがもっとまとまってから、また、当ブログにて感想は書いていきたいと思います。


その「情熱大陸」における非常に表面的な見方と、「イケメン☆パラダイス」の視聴率が芳しくない様子を見て、ここぞとばかりに前田敦子さん個人へのバッシングが激しくなっているようですが、前田敦子さんのブログのコメントを見ていると、本当に温かい言葉が多く、前田敦子さんの魅力というのは、やはり、わかる人にはわかる、わからない人にはどうしたってわからないということなのだなと感じています。

そういったこと諸々に関しても、また、考えを述べていきたいと思います。


僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
少し前ですが、AKB48 小林香菜さん出演 映画『はい!もしもし、大塚薬局ですが』を鑑賞しました。


小林香菜さんは、瞳が綺麗であり、かなりの美少女ですね。


あるAKB関連のDVDを見ていましたが、小林香菜さんは、中1ぐらいのレベルの英語さえ、ほとんどわからないような感じでした。

しかし、頭の回転は非常に良さそうであり、本当は頭が良いのだが、単に、勉強は嫌いでしていなかったという典型的なタイプなのでしょうね。


とはいえ、小林香菜さんは、これまで総選挙において、一度も40位以内には入ったことはないですね。

40位以内に入るということは、本当に至難なことであるのだなと、AKBの厳しい世界を改めて思いました。


映画の方は、円城寺あやさんの薬局経営がデフォルメされて表現されていて、あそこまでのやる気のなさ、接客態度の悪さであれば、現実であればあっという間に経営困難になっているかとは思いました。

上映時間48分の映画でもあり、率直に言って、それほど心に残る映画というわけではありませんでしたが、円城寺あやさんが自分の高校時代を思い返す場面では、若い頃への郷愁とともに、後悔の気持ちがよく伝わってきました。


『はい!もしもし、大塚薬局ですが』
監督・脚本:勝又悠
出演:円城寺あや、小林香菜、有末麻祐子、笠原美香、川村亮介、中原知南、海鋒拓也、桜井淳美


僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
宮崎あおいさん出演の大人計画の舞台公演 ウーマンリブ VOL.12 「SAD SONG FOR UGLY DAUGHTER」の大阪公演千秋楽を観劇しました。


宮崎あおいさんの舞台は、2009年に「その夜明け、嘘。」を青山円形劇場まで観に行ったことがありますが、大人計画の舞台を観るのは、今回が初めてです。


まず思ったことは、大人計画の舞台は、結構過激なのですね(笑)

テレビでは到底流せないような表現が満載であり、そのことに関して非常に楽しかったです。


いきなり最初から、矢本悠馬さんが自慰行為をしようとする場面から始まりました。

人種問題に関しては、まさに「ギリギリ」とも言える台詞もありました(笑)

それから、宮崎あおいさんの「勃たないくせに!!」という台詞もありましたね(笑)


しかし、何と言っても驚いたのが、「キ●ガイ」という台詞が当たり前のように現れていたことです。

その上、「キ●ガイ」と言った後に、石原真理子さんと玉置浩二さんの名前が実名で話され、「えっ!? これ、大丈夫なのか??」と思ってしまいましたね(笑)


結構小ネタが多く、観客に大ウケのネタもありましたが、バラエティ番組をあまり見ていない僕には、わからなかったネタも多くて、かなり悔しい思いをしました(笑)


舞台においては、宮崎あおいさん扮するお姉ちゃんが大好きな弟役の矢本悠馬さんに感情移入して観ていました。

宮崎あおいさんがお姉ちゃんならば、誰だって大好きになるよなぁ~と思いながら観ていましたね(笑)

しかし、終盤、あんなにもシュールな展開になるとは、全く予想だにしていませんでした。


シュールであり過激。

テレビ的な予定調和などは完全にぶっ壊されていて、大人計画の舞台を観ていて、非常に大きな刺激を与えられ、本当に良かったと思いました。


千秋楽ということで、大々的なカーテンコールがあるのかなと思っていましたが、1回目は普通な感じで、2回目も俳優さんがチョロチョロっと出ていらしただけであり、そこは少しの物足りなさを感じました。


会場で販売されていたパンフレットには、

宮藤官九郎さん「僕、この間お兄さん(宮崎将さん)と映画で共演しましたよ。まあ……なんて言えばいいんだろう。頼りないというか……(笑)。大丈夫?って(笑)。この俺がそう思うって相当だと思うんですけど、びっくりしました。いいお兄ちゃんですね。感情をあまり出さないでしょ。」

宮崎あおいさん「話始めたらわーっと話すんですけど。ちょっと変わった人だとは思います。」「私にとってはお父さんみたいな存在で、いろいろ心配してくれて、なんだかんだ、助けてもらっています。」

とありました。


この舞台において、やはり、何といっても、宮崎あおいさんは、本当に舞台上で輝いていました。

もの凄く良かったですね。

今年公開の映画『神様のカルテ』と『ツレがうつになりまして。』が非常に楽しみです。


ウーマンリブ VOL.12 「SAD SONG FOR UGLY DAUGHTER」
作・演出:宮藤官九郎
出演:松尾スズキ、宮崎あおい、田辺誠一、荒川良々、宍戸美和公、少路勇介、矢本悠馬、宮藤官九郎、岩松了

僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
2011.07.16.23:38
映画『コクリコ坂から』を観ました。


全く面白くなかったです。

脚本が圧倒的に悪すぎるように思います。

登場人物の内面の機微が全くと言っていいほど表現できておりません。

ですので、感情移入など少しもできるものではありません。



※ 以下、この映画の核心部分に触れています。




この映画の内容を一言で言えば、古い建物を残したい、そして、出生の秘密。

ただそれだけです。


それを、制作者の独りよがりな説明不足な展開で強引に進めていきます。

建物を残したい、という想いも、なぜそこまでそう思うのかということが全く伝わってきませんし、そもそも、何やらヤヤコシイ出生の秘密とやらとは、全く何のつながりもありません。

感情移入が出来ていないので、そのヤヤコシイ出生の秘密がわかったところで、“それがどうした?”としか感じられませんでした。


ただ唯一の救いは、この映画は上映時間が比較的短いので、苦痛を感じる時間が短かったということですね。

このような薄っぺらい映画ばかりですと、もう、“ジブリ”だからといっても、誰も観に行かなくなると思いますよ。


僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
映画『ムカデ人間』、京阪神にて唯一の上映館であるシネ・リーブル梅田における上映回数が、7月16日(土)より、一日1回から2回に増えます。


観客が集まるのが確実と思われる映画だったのに、レイトショー1回上映というのは、いくらなんでも、もともと少な過ぎたのです。

レイトショー1回上映というスケジュール発表を見たとき、本当に我が目を疑いましたから。

超満員で、入場出来なかった方も多くいらっしゃいましたでしょうから、逸失利益はかなり大きかったのではないかと思われます。


しかしどうしてなのでしょうかね?

観客数の予測を見誤ったということでしょうが、確実に入るのはわかりきっている作品なのですから、全く理解の範疇を超えています。


しかし、いずれにしましても、初週よりも上映回数が増えるということは、異例なことでありますから、映画『ムカデ人間』の好調さを物語っていますね。


『ムカデ人間』オフィシャル・サイト
http://mukade-ningen.com/


僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
2011.07.09.23:58
とうとう、映画『ムカデ人間』を観ることができました!


関西では1週遅れでの公開でした。

よほど、7月2日に公開されるところで、最も近い、福井まで行こうかとも思いましたが、かかる交通費のことを考え、自重し、1週間待っていました。


関西での上映は、シネ・リーブル梅田が唯一です。


シネ・リーブル梅田の次週の上映スケジュールが、7月6日(水)頃に発表になりましたが、それを見て、僕は、我が目を疑いました、

なんと!! 一日にレイトショー1回だけの上映なのです。

信じられませんでした。

確実に入ると思われる映画なのに、なぜ、一日1回だけの上映なのか???

全く何を考えているのかわかりませんでした。


超満員になるのは確実だろうと思い、自衛手段を取ることにしました。

シネ・リーブル梅田は、自由席制で、当日購入の順番で入場できる順序が決まり、インターネット予約などは出来ない劇場です。

それで、朝一番、開場と同時に窓口に並ぶことにしました。


朝10時の5分ほど前、梅田スカイビル・タワーイースト3階にあるシネ・リーブル梅田に着きました。

まだシャッターが閉まっていましたが、もう5人ほどが並んでいました。

そして、『ムカデ人間』のチケットを購入しましたが、もうこの時点で、順番は3番でした。

その後は家に帰り、21時10分の上映時間を待ちました。


そして、満を持して、20時50分ごろ、再びシネ・リーブル梅田に着きました。

人がいっぱい居ましたね。

やはり!!

チケットはすべて売り切れていて、立ち見のチケットもすべて完売でした。


入場時間が来ました。順番は3番なので、急いで前の方の座席に向かいました。

この映画館は、傾斜が少ない映画館ですので、前の方が観やすいのです。


映画『ムカデ人間』がいよいよ始まります。

もう、本当にドキドキしていましたね。


そして映画が始まりました。

食い入るようにスクリーン見ていました。

序盤から本当に映画の世界に入り込むことが出来ました。

やはりこの映画は良かったですね。

何と言っても、ヨーゼフ・ハイター博士が良かったです。

結構“おちゃめ”な面もあって、非常に魅力的なキャラクターでしたね。


ひと月ほど前からずっと楽しみにしていた映画『ムカデ人間』。

観ることが出来たんだなぁという感慨に、今も浸っています。


『ムカデ人間』オフィシャル・サイト
http://mukade-ningen.com/


僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
2011.07.08.23:02
前田敦子さんのソロデビュー曲「Flower」の [ACT.1] 、[ACT.2]、 [ACT.3]を購入しました。


前田敦子さんのソロデビュー曲「Flower」についてですが、僕自身は、本当は、聴いていて自然に元気が湧きあがってくるようなポップな感じの曲、例えば「Everyday、カチューシャ」のような曲の方が好みなのです。

しかし、前田敦子さんのソロデビュー曲に「Flower」のようなしっとりとした曲を選んだということに関しては、客観的にみて大正解だったのじゃないかなと感じています。

本当に前田敦子さんに合った曲調ですし、幅広い年齢層に訴求することが出来る曲であると思います。

特に歌詞は、これまでの前田敦子さんの軌跡、コンテクストを充分に汲んだ内容であると推察され、僕のような“にわか”の者にとっても心に染み込んできて非常にいいですね。


「Flower」のミュージックビデオですが、特に、台詞の入った“dialog ver.”を見ていると、前田敦子さんの演技力に圧倒されました。

熊沢尚人監督の手による、まさに映画的な映像であり、ストーリーについても、見る者に解釈を委ねているような深みのあるものでした。


それでは、[ACT.1]独自の内容であるミュージックビデオのメイキングについての感想です。

いろいろな映像作品の特典として入っている“メイキング”ですが、実は、見るのは結構“リスク”があるというか、ある意味“覚悟”がいるというものです(笑)

といいますのは、女優さんの素顔の部分を見ることが出来るということは楽しみであるという反面、女優さんの立ち居振る舞いなどによっては、“がっかり”することも時にはあり、「見なければ良かった」と思ってしまうことも無きにしもあらずであるからです。


しかし、前田敦子さんに限っては、そのような心配は全くないということは初めからわかっています。

真っ直ぐであり、ほとんど裏表がなく、芯から人柄の良い前田敦子さんは、メイキングにおいても本当に魅力的であり、スペシャルインタビュー「今、考えていること」を見ていても、ますます好きになっていきますね。

それから、クランクアップのときの挨拶も、本当にしっかりとした内容で、気配りに溢れていて、非常に感銘を受けた次第です。


僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
2011.07.07.22:27
映画『小川の辺』を鑑賞しました。


良かったです。

藤沢周平原作の短編を映画化したということで、非常にゆっくりと物語は進みます。

普通なら、あまりにもゆっくりとストーリーが進む映画は、テンポが悪くなりがちで、退屈感を覚えるものですが、この映画は、逆に、良いように作用していて、内容が心に染み入る余裕を与えてくれていたように感じました。


それから、改めて、武士道というものの清々しさを感じてもいました。

後ろから切りつけたりといったことはせず、正々堂々と向き合い、敗者にも畏敬の念を持って接するというようなところがきちんと表現されていて良かったですね。


通常の日本映画の時代劇とは少し違う、ロマンスを感じる最後の方のストーリーも良かったですね。


『小川の辺』
原作:藤沢周平
監督:篠原哲雄
出演:東山紀之、菊地凛子、勝地涼、片岡愛之助、尾野真千子、松原智恵子、笹野高史、西岡徳馬、藤竜也


僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
前田敦子さん出演のドラマ、「栞と紙魚子の怪奇事件簿」の全話をDVDにて見ました。


前田敦子さん出演の作品を順次見ていっています。


まぁ率直に言って、このドラマは、あまり面白くはありませんでした。

もし前田敦子さん出演のドラマでなければ、10分ほど見て、もう後は見る気はしなかったでしょうね。

わかる人だけわかればよいという、典型的な深夜枠のドラマでした。


そういえば、第6話では、桜庭ななみさんが出演していまして、しかも、歯の矯正の器具をつけたままでの出演でした(笑)

桜庭ななみさんのクレジット上での扱いが、妙に悪いなぁと思っていましたら、このドラマが桜庭ななみさんの記念すべきデビュー作だったのですね。


「栞と紙魚子の怪奇事件簿」
出演:南沢奈央、前田敦子、山根和馬、松山メアリ、中村朝佳、坂本亜里紗、大和田美帆、伊藤幸純、橋本じゅん、高橋惠子、井上順


僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
2011.07.04.22:31
先日、映画『アンダルシア 女神の報復』を観ました。


率直に言って、全く面白くなかったです。


ストーリーの流れが雑であり、本当に脚本をきちんと推敲して作っているのだろうかと疑問に思いました。

人物描写についても、有って無きが如しという感じであり、誰にも感情移入をすることなど出来ませんでした。


明らかな失敗作、あるいは駄作だと判断せざるを得ませんでした。


『アマルフィ 女神の報酬』の方が良かったですね。

やはり、さすがに、佐藤浩市さんと伊藤英明さん、あるいは、天海祐希さんと黒木メイサさんとの格の違いを痛感しました。

説得力の差が歴然としていましたね。


実は、本映画の舞台の一部であるアンドラ公国には、以前行ったことがあるのですが、この映画では、あまり風景などは出ていませんでしたね。

アンドラ公国という国は、行く前は、山深くにある深遠な桃源郷のような国かなと思っていました。

しかし、行ってみれば、免税国という関係上、商店の数が異常なほど多くて、非常に世俗にまみれた雰囲気であり、ほとんど何の風情も感じることが出来なくてがっかりした経験があります。


『アンダルシア 女神の報復』
監督:西谷弘
出演:織田裕二、黒木メイサ、戸田恵梨香、福山雅治、伊藤英明、鹿賀丈史、谷原章介、夏八木勲


僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
6月に劇場にて鑑賞した映画に、一応の評価をつけました。あくまでも、僕の感覚に合ったかどうかという観点です。


「5」 『見えないほどの遠くの空を』

「4」 『歓待』、『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』、『127時間』、『プリンセス トヨトミ』、『さや侍』

「3」 『アバター』(橋本愛主演)、『奇跡』、『ロシアン・ルーレット』

「2」 『マイ・バック・ページ』

「1」 (該当なし)


僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
  1. 無料アクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。