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2011.08.30.23:58
NMB48が出演している、いろいろな番組を見ていますが、そこで強く印象に残るのが、渡辺美優紀さん(みるきー)の天性の“アイドル力”ですね。

まさに“即戦力アイドル”であると感じられます。


非常に愛らしいルックスに、ふわふわとしておっとりとした話し方。

こういうふわふわ感のあるキャラクターは、AKB48の中でもあまりいないんじゃないかなぁ。


トークの“スベり”加減も絶妙です(笑)

しかし、イジり具合によっては、“にこにこアイドル”の裏側に潜む、可愛い毒のあるようなところも“開拓”されていくのではないでしょうか(笑)


実際問題、“にこにこアイドル”の本音の部分、人間臭いところについても、もっと深く知りたいなぁということは思いました。



それから、“ふわふわ”な印象ながらも、非常に芯が強そうな感じもあって、これなら、厳しい芸能界の中でも潰れていったりはしないであろうという安定性を感じることもできます。


第3回の総選挙では、速報では34位でしたが、最終結果では、惜しくも40位以内には入ることが出来ず圏外でした。

しかし、第4回の総選挙があるとすれば、上位に入ることは間違いないと思われる非常に稀有な逸材であると感じられます。


今後とも応援していきたいと思います。


NMB48の公演は、DVDにおいても見たことはありませんが、渡辺美優紀さんは、ダンスや歌、表情といったパフォーマンススキルが非常に素晴らしいという評がありますので、今発売されている公演DVDを是非見てみたいなぁと思っています。


僕自身の自己紹介は、こちらです。
http://fractal2.blog116.fc2.com/blog-entry-68.html
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2011.08.29.20:23
指原莉乃さんのブログ記事「ばっさり」。


指原莉乃さんのオフィシャルブログ「指原クオリティー」によりますと、髪をばっさり切ったとのことですね。

写真を見ますと、かなり大胆に切っていますねー。

ちょうど、今の前田敦子さんと同じぐらいの長さなのかな??


大変よく似合っていると思いますし、テレビなどで、じっくりと“新生”指原さんを見てみたいですね。

とても楽しみです。


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2011.08.26.23:58
指原莉乃さん出演の 「ごきげんよう」に関してです。


指原莉乃さんの冠番組、「さしこのくせに」は、関西での放送は無いですが、いつもYouTubeにて見ていて、楽しませてもらっています。


指原莉乃さんは、いわゆる、自虐的“ぶさいく”キャラ、“残念な顔”キャラというのがありますが、本当に、日に日に綺麗になっていて、思うに、もう、自虐的“ぶさいく”キャラというのは、無理になってきていますね(笑)

それは、指原さん的にとって、良いことなのか、悪いことなのか(笑)

良いことであるとは思いますが。


指原さんは、Notyetの「波乗りかき氷」の付属DVDの「優子の相談部屋」において、“ネガティブ”から、最近実は“ポジティブ”になってきていて、キャラ的にどうしようか悩んでいるというのがありました。

大島優子さんは、自分も最初は、“優等生”キャラだった。

“ネガティブ”キャラを引っ張るだけ引っ張っていって、そのうちに自然に変わっていけばというアドバイスをしていました。


2011.8.26の「ごきげんよう」ですが、指原さんは、AKB48の撮影で、自分だけティアラがプラスチック製だったという“ネタ”を披露していました。

それについては、正直言って、面白さという点では“微妙”ではありました(笑)

しかし、その“微妙”さ加減が、まさに指原さん的であるのかなぁと思ったり(笑)


思うのですが、指原莉乃さんは、これから、もう、自虐的な“ぶさいく”や、“ネガティブ”といったことを超越した存在になっていくのではないかなということを思っています。


これからも、AKB48において、指原莉乃さんを中心的に応援していこうと思っていますので、莉乃さんは莉乃さんの自然な魅力を、今後とも存分に発揮していってほしいなといったことを強く思いました。


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本日は、桐谷美玲さん主演の二本立て映画、『乱反射/スノーフレーク』を鑑賞しました。


実は、この映画の前に、桐谷美玲さん出演の映画『うさぎドロップ』も観ていまして、3連続で桐谷美玲さんの映画作品を鑑賞したことになります。

また、今日は、TVでは、上野樹里さんの「江~姫たちの戦国~」、前田敦子さんの「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011」、AKB48・秋元康さん出演の「EXILE魂」があり、豪華な一日となります。

AKB48・秋元康さん出演の「EXILE魂」につきましては、放送後、詳細な感想を当ブログにて書いていきたいと思います。


さて、桐谷美玲さん主演の二本立て映画、『乱反射/スノーフレーク』についてです。


それにしても、桐谷美玲さんはもの凄く美しいですね。

本当に完璧な容姿をされていると思います。


映画の方は、『乱反射』は良かったのですが、『スノーフレーク』はかなりひどい出来でした。


『乱反射』、『スノーフレーク』とも、仲里依紗さん主演の『時をかける少女』(2010)の谷口正晃監督作品です。

『乱反射』は、随所に、非常に素晴らしかった映画、『時をかける少女』の雰囲気が出ていたように思います。

思春期特有の心の動き、切なさといった感情が伝わってきましたね。

そして、桐谷美玲さんの魅力が最大限引き出されていたように感じました。


対して、『スノーフレーク』は、サスペンス映画だったのですが、2時間サスペンスドラマにも到底及ばないような出来映えで、これを映画館で見るというのは、本当に苦痛でした。

ストーリーは、荒唐無稽・支離滅裂。

また、共演者の方の演技力が『乱反射』と比べて雲泥の差でした。

『乱反射』は、三浦貴大さん。さすがです。

『スノーフレーク』の青山ハルさんは全然ダメダメでした。心や感情が全く伝わってきませんでした。


『乱反射』の映画の中で流れる音楽は、『時をかける少女』(2010)の音楽に非常に似ていましたが、音楽担当は、同じ村山達哉さんでした。

いい意味で、ほぼ同じと言ってもいいくらいでしたので、『時をかける少女』(2010)の映像が頭に浮かんで来て、重ね合わせて観ていたように思いました。


DVDで観る場合、『乱反射』だけをじっくり見て、『スノーフレーク』は見ないでもいいか、見るとしても飛ばし見程度でいいかと思います。

思うに、二本立てにする必要性はなくて、『スノーフレーク』は没にして、『乱反射』だけに資源を集中して製作した方が良かったという印象です。


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前田敦子さん主演のドラマ 「花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011」は、毎回見ていますが、第6話まで見たところでの感想です。


視聴率は、第1話:10.1%、第2話:6.0%、第3話:7.9%、第4話:5.5%、第5話:7.5%、第6話は、6.2%です。


第6話は、少しシリアスな展開であり、これまでの中で、一番内容的には良かったかなと感じました。

堀北真希さん主演のドラマは見ていなかったので、何とも言えないのですが、これまでは少し“はっちゃけ過ぎ”ていたような気もしています。

初めから、第6話のような雰囲気なら、もっともっと良かったのかもという印象を持ちましたが、いやいや、「イケパラ」というのは、はっちゃけているのが持ち味なんだと言われれば、反論のしようはありません。


前田敦子さんは、第6話において、特に良かったです。

どんどんと引き込まれ、感情移入していっている自分を感じることができました。

今後の展開が楽しみです。


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AKB48に関してのひとりごと


前回のブログ記事にて、AKB48出演 8月14日放送の「EXILE魂」についての感想を書きましたが、本当に多くの方にブログに来ていただき、非常に驚いております。

ありがとうございます。


アクセスをしていただいている数字は、普段の10倍を軽く超えましたね。

また、非常に多くのブログ拍手もしていただき、大変嬉しく思っております。


しかし、僕は、AKB48に関して、本当に新規中の新規なんです。

そんな僕が、AKBに関して、記事を書いていくような資格があるのかなということを思います。


AKBに特に関心を寄せるようになったのは、ほんの3ヶ月ぐらい前からですね。

どうしてこれまでAKBに距離を置いてきたのか。

その経緯について説明をしていきたいと思います。


AKB48が、初めて劇場公演をしたのは、2005年12月8日ですね。

その次の年、2006年に、「スカート、ひらり」を発表しています。

その頃、ケーブルテレビの音楽専門チャンネルをよく見ていた僕は、たまたま、AKB48の「スカート、ひらり」のPVを見ることになります。

そこで思ったのは、こんなにも幼い感じの女の子たちに、こんな振り付けをさせるとは、なんてあざとい商売なんだ、と思い、ネガティブな印象を持ってしまったんですね。

その後、いわゆるAKB商法の問題が出てきて、2008年には、「桜の花びらたち2008」の販売方法を巡って、独占禁止法(私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律)における不公正な取引に抵触する恐れがあるとして、CDの販売方法を中止したという出来事が起こります。

そのことを知った僕は、“あぁ、やっぱりなぁ”といった感情を抱きました。


ところで、僕は、もともとアイドル歌手は好きで、中学から大学の頃は、松田聖子さん、河合奈保子さん、石川秀美さん、堀ちえみさん、小泉今日子さん、岡田有希子さん、菊池桃子さんといった方々に熱中していました。

岡田有希子さんとは、握手をしたことも何度かありましたが、あのような最期を遂げられて、その日一日、僕は号泣していましたね。


また、おニャン子クラブも好きで、一番好きだったのは、渡辺満里奈さん。

ほかにも、渡辺美奈代さん、富川春美さん、河合その子さん、高井麻巳子さん、永田ルリ子さん、岩井由紀子さん、白石麻子さん、横田睦美さん、吉田裕美子さん、中島早苗さん、五味岡たまきさん、山森由里子さん、我妻佳代さん、弓岡真美さん、岡本貴子さんらも好きでしたね。

山本スーザン久美子さんの名前のインパクトには、圧倒されました。

ファンクラブの「こニャン子クラブ」にも入っていて、兵庫県在住ですが、当時、学生でお金は無かったのですが、それでも、東京までコンサートに行ったりしていました。


何の因果か、おニャン子クラブからおよそ25年の時を経て、再び秋元康さんの関わる世界に足を踏み入れていってしまっています(笑)


AKBに話を戻しますが、AKBに特に関心が湧いてきて、AKBのことばかり考えるようになってきて思ったことは、もう、本当に「楽しい」の一言。

彼女たちは、常に本音で勝負していて、とても小気味いいですし、また、度胸もあり、みんながみんな、本当に人柄がいいんですよね。

話を聞いていても、全く嫌味な部分を感じることはできません。

もう、本当にとりこになってしまいました。


まずは、勉強、勉強をと思い、AKBに関する書籍を読むことから始めました。

具体的には、「AKB48ヒストリー 研究生公式教本」、「泣けるAKB48 AKBヒストリー」、「AKB最強考察」、それから、高橋みなみさんのフォトブック「たかみな」、大島優子さんのフォトブック「優子」ですね。

そして、DVD、ブルーレイ、CDを購入したり、レンタルしたり、YouTubeを見たり、ネットでいろいろな情報を集めていったりしました。


AKBに関して、現状において、例えば、すべてのメンバーのブログに目を通したり、すべての出演テレビ、ラジオ番組を見たり聴いたりしていくといったことは、社会人の僕にとって、それは物理的には不可能なことであると考えます。

ですので、無理をしない範囲で、マイペースでAKB、そしてAKBファミリーに関わっていきたいなと思っております。


僕自身の自己紹介は、こちらです。
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2011.08.16.05:43
AKB48出演 8月14日放送の「EXILE魂」を見ました。

正確には、SKE48の松井玲奈さん、NMB48の山本彩さんも出演していらっしゃいましたね。


いやぁ、それにしても、本当に面白かったー(笑)

秋元康さんの話術は、やはり、本当に凄いですね。


秋元康さんによるメンバー紹介のところは、まさに爆笑でした。


大島優子さん、高橋みなみさんの紹介ぐらいまでは、真面目な雰囲気でした。


大島優子さんには、

秋元康「大島優子です。

もともと、子役さんをやってて……

だからもう、すべてに優れてますよ。

演技とか、ダンスとか、歌とか。

前向きだし。

だけど、その分、なんか、褒められない。

僕から褒められないのは、出来て当たり前なので。

だから、可哀相でもあるんですよ。

ブログを読んでも何でも、もう、至れり尽くせりですよ。

あんまり、サービスし過ぎると、みんな、当たり前になってくるので、それがこれからの課題じゃないかと。

だって、もっともっとサービスしてほしいと思うじゃない」

大島優子「じゃ、アメとムチを使い分けます」


高橋みなみさんには、

秋元康「それから、高橋みなみは、まあ、リーダーですよ。

つまり、AKBとは、高橋みなみのことなんですよ。

どこまで出来るかわからないけど、自分を信じてやるっていうAKBのコンセプトが、高橋みなみを見ていると、これ
がAKBなんだな、と改めて。

僕が、コンサートが終わって、今日は最悪の出来でしたって言ったときに、号泣してるんですよ。

号泣するってことは、それだけ、なんかやっぱり、思いがあるので、高橋みなみを見てると、なんか、AKB48の原点なのかなぁって思うんですけど」


大島さん、高橋さんのフォトブックにおける紹介のような感じでした。

ですが、だんだんと崩れていっていきましたね(笑)


板野友美さんには、

秋元康「板野です。

板野は、高校1年ぐらいから、茶髪になったんですよ。

絶対ダメだと、AKBは、みんな黒髪でいくんだって言ってたんだけど、板野だけはいいと。

クラスに一人ぐらいいるじゃん、そういうイッちゃてるやつが。

ちゃらいんじゃないのって見えるんだけど、実は、すっごい努力家で、板野と一番メールしてるかな。

凄い、こう、ボイトレがどうしたとか、ダンスがどうしたとか、一番、なんかこう、真面目なんだよな。

どう考えても、見た目は、イッちゃてる感じだけど」


渡辺麻友さんには、

秋元康「それから、渡辺麻友。

CGで出来てます。

AKBの中で、正統派アイドルっていうと、渡辺麻友なんですよ。

すんごい可愛いでしょ。

で、生活感がないでしょ。

すんごい可愛い。

声が、アイドル声なんですよ。

アイドルの歌って、独特な響きがないといけないんだけど、彼女は、理想的なアイドルとしての声だな。

『まゆゆ』と呼んでください」


この、「『まゆゆ』と呼んでください」と言ったときの口調が、もう、可愛くて可愛くて仕方ないといった感じでしたね。


他のメンバーには、

秋元康「あとは、こういうような感じ」


その後、時間をおいて、メンバー紹介が一部ありましたが、さらにヒートアップしていきました(笑)


河西智美さんには、

秋元康「河西です。

なんか、エロいでしょ。

すごいエロい。

いい意味でエロい。

不潔なエロさじゃないんだけど。

歌が上手いんですよ。声が可愛いし。

だから、エロって覚えてください。

イメージで言うと、女の子が、男もののシャツだけ羽織って、歩いてる感じ」


指原莉乃さんには、

秋元康「突き指の指に、関ヶ原の原で指原です。

企画物です」


北原里英さんには、

秋元康「北原と話してると、なんか、暗~くなるんです」


峯岸みなみさんには、

秋元康「しゃべりが、凄いでしょ」

峯岸みなみ「他がちょっとアレみたいな」

秋元康「ダンスの切れも、歌も、ルックスも、満点です」

峯岸みなみ「いやいや、思ってないでしょ」

秋元康「思ってる、思ってる」


秋元康さんのメンバーに対する愛情、そして、メンバーの皆さんの心を掴んでいるなぁということ、また、メンバーは、秋元さんを慕っているなぁという雰囲気が、非常に伝わってきました。


秋元康さんは、おニャン子クラブの高井麻巳子さんと結婚をされたわけですが、確か、当時、雑誌「BOMB!」における対談で、冗談ぽく、「いつからかなぁ、俺たち。愛し合うようになったのは(笑)」と言っていまして、僕も冗談だと思っていましたが、それがまさか、本気の本気だったとは、そのときは思いませんでした。

今でも覚えていますが、秋元康さんによると、高井麻巳子さんは、“遊びで付き合うとヤバいな”といった雰囲気であり、(固定)電話に、インテリアの布をかけたりしている家庭的なイメージ、があったそうです。

まさに、そのとおりでしたね。

高井麻巳子さんは、結婚後、表舞台には、一切登場していませんですからね。


来週も、AKB48、秋元康さんの出演があるということですので楽しみです。


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前田敦子さん主演のドラマ 「花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011」は、毎回見ていますが、第5話まで見たところでの感想です。


視聴率は、第1話:10.1%、第2話:6.0%、第3話:7.9%でした。

第4話で5.5%と急落し、本当にやきもきしてしまいましたが、第5話では、7.5%と盛り返しましたね。

2%も上昇し、正直ほっとしました。

これぐらいの水準で、今後も推移すれば、打ち切りということにはおそらくならないでしょうね。


それにしても、第5話では、格好の“叩き”の材料を与えてしまいましたね。

前田敦子さんが着ていたTシャツの後ろに、「LITTLE BOY」の文字がありました。


「Little Boy」は、広島に投下された原子爆弾のコードネームであり、ちなみに、長崎に投下された原子爆弾のコードネームは、「Fat Man」です。

特に今のような時期に、このような文字の入った衣装を着させた、ということは不謹慎であると感じます。


制作サイドは、誰一人として、知識が無かったのでしょうかね?

スポンサー関係のことなら、必死になって不適切な文字や表現には気を付けるのだとは思われますがね。


制作サイドには、本当に猛省をしてもらいたいと思いました。


「なるほどハイスクール」でも、指原莉乃さん、宮崎美穂さん、前田亜美さんが帝国ホテルの厨房を見学するという企画で、髪を束ねていなかったということで叩かれていますね。

このようなことにならないように、今後、周囲の方々は、細心の注意を怠らないようにしてほしいと願っています。


「イケメン☆パラダイス」は、話の進み方も速くなってきていて、今後も楽しみに見ていきたいと思います。


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大島優子さん、北原里英さん、指原莉乃さん、横山由依さんの4人組ユニット Not yetの2ndシングル「波乗りかき氷」Type-BのDVDにあるドキュメンタリー「優子の軌跡」を見ました。


ドキュメンタリー「優子の軌跡」は、本当に出来栄えの良いドキュメンタリー映像であり、見ていて思わず涙した場面もありました。

大島優子さんの1stフォトブック「優子」は購入して読んでいましたが、改めて、映像として見てみると、とても心揺さぶられるものがありました。


ドキュメンタリーの中で、大島優子さんが、板野友美さんのアンダーとして、チームAの公演に出たときの映像がありました。

メンバーの紹介で、スポットライトを一人ひとり浴びる場面があったのですが、大島優子さんには、見事なまでに、全く歓声がない…… 歓声がないどころか、嘲笑のような反応さえありました。

また、大島優子さんが、公演の中でソロの曲を歌うところでも、眠っている人がいたとのことでした。

それから、フロントメンバーを外れたこともありました。

これらのことは、今では全く考えられないことですね。


思うに、大島優子さんは、言ってみれば、AKBにおいては、いい意味での“叩き上げ”なのだなぁとの思いを強くしました。

第1回総選挙では第2位。優子さんは、当時、4位か5位ぐらいポジションだと思っていたと語っていました。

第2回では、見事に第1位に輝きますが、優子さんは、「『1位になりたい』とは言っていましたが、それは、1位にはならないであろうということ前提でのことで」ということを語っていました。


まさに、努力の積み重ねで勝ち得た順位なのだということを非常に強く思いましたね。


大島優子さんの、小手先ではなくて、全身を使ったトークは、いつもとても印象に残ります。

前田敦子さんとは、いろいろな意味で好対照な優子さんですが、やはり、事実上の2トップのお二人。個性が違うからこそ、互いに輝いているのだなぁという思いを特に強く感じました。



Not yetの「波乗りかき氷」は本当にいい曲ですね。

大島優子さんも、わかりかけてきたと言っていましたが、Not yetの音楽的方向性は、“元気でポップ”。

まさに、僕の音楽的好みドンピシャリです。

朝、仕事に行くときに、車の中でいつも音楽を聴いているのですが、仕事に行くの嫌だなぁーと思っているときでも、Not yetの曲を聴いていると、元気が湧いてきますね。


“波乗りかき氷”という曲名については、最初聞いたときには、意味がわかりませんでしたが、歌詞を聴いて納得。

1番が波乗り、2番にかき氷が好きであると思われる男の子に対して、3番目でもいいからね、という、“乙女心”がふんだんに感じられる少し切ないような歌詞ですね。


大島優子さんのほか、指原莉乃さんを始め、北原里英さん、横山由依さんは、僕の中で、非常に好感度の高いメンバー揃いであり、今後もどんどんと新曲をリリースしていってほしいなぁと思いました。


余談ですが、AKB48のフォトブックのシリーズは、非常にいいですね。

第1弾の、高橋みなみさんのフォトブックも持っていますが、内容的に非常に素晴らしいです。

フォトブックについては、各々のメンバーについても出版してほしいなぁと思いました。



それから、個人的なことですが、AKB48やNMB48関連については、いろいろと書きたいことはたくさんあるのですが、仕事も忙しくて、なかなか物理的に時間がないのが困りものです。

しかし、もともと、本ブログは、“きまぐれマイペース”の方針を貫いていますので、今後も無理をせず、こつこつと、マイペースにて思うことを書いていきたいと思っております。



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2011.08.01.22:13
7月に劇場にて鑑賞した映画に、一応の評価をつけました。あくまでも、僕の感覚に合ったかどうかという観点です。


「5」 (該当なし)

「4」 『ムカデ人間』、『小川の辺』

「3」 『大鹿村騒動記』、『はい!もしもし、大塚薬局ですが』

「2」 『あぜ道のダンディ』

「1」 『アンダルシア 女神の報復』、『コクリコ坂から』


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