--.--.--.--:--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
4月18日(木)にオリックス劇場にて開催された「NMB48 リクエストアワー セットリスト・ベスト30」において、4期生・西村愛華さん、2期研究生・古賀成美さんのチームNへの昇格、そして、山田菜々さんのチームNからチームMへの移籍が発表されました。


枠に空きが出ているチームへの昇格がどのメンバーになるかについては非常に関心を持っていましたが、4期生のあいかちゃん(西村愛華)のチームNへの早期の昇格は、いずれどこかのチームへの昇格はあるだろうと思っていましたが、このように早く実現するとは予想だにしていませんでしたので驚きました。


早期昇格の“エリート”のあいかちゃん、研究生生活が長い“苦労人”のなるちゃん(古賀成美)。

この2人を同時に昇格させたというのは、バランス的に良かったのではないかなと思いました。


研究生公演を観ていて、華を感じるあいかちゃん。

なるちゃんは、2期生の中で当初のチームMメンバーには選ばれず、その後も昇格は叶いませんでした。しかし研究生公演ではセンターに抜擢されたりと頭角を現してきていました。

この2人が昇格メンバーに選ばれたことは、個人的には非常に順当であると思いますし、心から祝福したい気持ちでいっぱいです。



さて、ななたん(山田菜々)のチームMへの移籍ですが、NMB48において、チームM、BⅡの人気の底上げということは喫水の課題でした。

ななたんのチームMへの移籍については、NMB48全体をより活性化させるに当たり、その礎となるメンバーとして最高の存在であったのだと思います。

また、そのことを受け入れたななたんの見識の高さ、度量の広さに敬服の念を感じています。

移籍について記したななたんのブログを読んでいて感動の思いが込み上げてきました。

チームMが、ななたんの移籍によりどのように変わっていくのか、今後非常に楽しみです。


スポンサーサイト
  1. 無料アクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。